3学期になると…

私の思い込み?勘違い?かもしれない話 ^_^;。

3学期に入ると、JTEとして勤務している小学校の校長先生、副校長先生が普段にも増して色々とお心遣いをしてくださるように感じます。

現在は2つの小学校に行っており、両校の最寄駅は同じで、駅からの距離も同じくらい(ただし方向は逆)なので、自宅からの通勤時間もほぼ同じです。JTEといえば「地域人材」を雇用するのが普通ですが、私の場合は役所的に言う「最も効率の良い方法」でも片道1時間40分ほどかかります。これが自己責任というか自己選択で「楽な方法(乗り換えが少なく、バスも電車も始発で座れる)」を使うと片道2時間以上かかります。

今日も副校長先生が「遠くから通ってくださってありがとうございます。風邪など引かないようにお気を付けください。」と満面の笑みで言ってくださいました。そういえば、昨年、一昨年の今頃も、もう一方の学校の校長先生と副校長先生がニコニコしながら色々と話しかけてくださったり、ほめてくださったりしましたっけ…。もちろんこちらも悪い気はしないのですが、ついつい余計なことを勘繰ってしまいます。こんなとき、私が毎年思っていること…。

「大丈夫ですよ。そちらから『来なくていい』と言われるまで、私はちゃんとこの学校で支援員をやらせていただきます。来年度も勤めさせていただきますから (*^_^*)」

考えすぎ?(笑)



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