勉強じゃない授業??

先日、勤務校での給食の時間に向かいの席にいた図工専科の同僚がボソッと呟きました。
「自分が初任のときは『小学校の英語は勉強にしちゃいけない』って研修で言われたのに、もう来年から勉強になるんだよね。」

えっ 彼が言おうとしていることはわからなくもありませんし、彼を責めるつもりはありません。もしかしたらちょっとした勘違いかもしれません。でも本当に、初任者相手に「小学校の英語は勉強にしちゃいけない」と言った講師がいたとしたら苦言を呈したいところです。

確かにまだ外国語活動が必修化すらされていない頃(多くの小学校で総合的な学習の時間の中で英語活動が行われていた頃)は、「小学校の英語はとにかく楽しく」が最前面に出ていて、歌や絵本に加えてゲームが中心という授業がほとんどだったでしょう。でも学校の教育活動の一部として授業時間を使って行われる以上、遊びの中に「学び」や「勉強」はなければいけなかったはずです。公立小学校における英語教育の出発段階からこのような誤解が刷り込まれてしまったために、いつまでも中学校との連携がうまく行かない、必修化さらに教科化が決まっても教員の意識が変わらない、といった弊害が起こっているのではないでしょうか。

私は小学校外国語活動が必修化される前から小学校の先生方やJTEの方々に研修をしてきましたが、そのときから「楽しいだけではだめ、お遊びだけでもだめ、楽しい中にも必ず学びを」ということを申し上げてきました。「ただのお遊びで45分を過ごすくらいなら、その時間を国語や算数に充てたいと思っている担任の先生(特に高学年)もいらっしゃると思います。」と述べると、多くの小学校の先生はうなずいていらっしゃいました。

逆に、来年度から高学年で完全教科化されたとしても「楽しい学び」をなくす必要はありませんし、なくしてはいけないとも思います。

高級ベッド!?

台風19号が接近しています。今日は勤務校でいつも通りに授業をして帰ってきましたが、いつもと違うのはその後。さきほどまで窓ガラスに飛散防止フィルムや養生テープを貼る作業をしていました。慣れない作業にちょっと疲れました…

一段落ついてふっと思い出したのが今日の出来事。5年は We Can!1の Unit4をやっているのですが、今日のふりかえりカードの自由記述欄で、思わず吹き出してしまうものがありました。

「go to bed が最初は『高級ベッド』に聞こえました。」

…(-_-メ)…ごめん、先生の発音、そんなに悪いかな…!?

台風の被害ができる限り少なくて、明日の夜から明後日の朝にかけてぐっすり眠れて、日曜日の朝起きたら「あ、台風行っちゃった。」ぐらいになっていてほしいな…。

英語教育ソリューションセミナー

もうじき9月も終わりですね。2学期が始まってあっと言う間の1カ月でした。そして間もなくやってくる消費税10%…

2学期は何かと行事があって忙しい時期ですが、学問の秋でもあります。毎年恒例の「英語教育ソリューションセミナー」も開催されます。

https://www.nellies.jp/seminar/solution/2019autumn.html

私はスケジュールの都合で行けたり行けなかったりするのですが、今年はちょうど空いていたので早速申し込みました。教材の展示会も楽しみです。

衝撃の誤読f^^;

関東地方はこれから台風が接近するので今夜は眠れるかどうかわからないような不安な夜を迎えています。気晴らしも兼ねて投稿します。

2学期が始まってまずは無事に1週間が過ぎました。私が担当するクラスもすべて最初の1時間を終えて少しほっとしています。6年は We Can!2 Unit5 My Summer Vacation からスタートです。

授業の序盤で自分自身の夏休みについて簡単な Show and Tell を行うため、授業前の休み時間からタブレットPCを教室のテレビにつないでパワーポイントのスライドの準備をしておきました。1枚目のスライドには “My Summer Vaction” のタイトルが入っています。
3時間目に授業があったクラスは中休みの間に準備をしたのですが、たまたま教室にいた数名の女子がタイトルの英語を一生懸命読もうとしていました。

「えっと…マイ~…?あ、サマーか…バ…バ…バカチョン!?あれ?」

言った本人も目を丸くしていました。(先生はもっとびっくり \(◎o◎)/! だったよ。)周りの子は爆笑!でもその子をからかうわけではなく、その後はキャピキャピ楽しそうに会話をしていました。(正に「箸が転がっても笑う年頃」そのものでした。私もこんな時代があったのかなあ…たぶんあったんだよね…。)

こうやってトライ・アンド・エラーを繰り返して英語を身に付けて行くんだよね…。よしよし…f^^;



さあ、2学期!

8月も今日で最後…とはいえ明日は日曜日のため、まだ夏休み気分です。雪国の学校は元々2学期の開始が早いですが、最近はそれ以外の地域でも8月下旬から2学期が始まる所が増えていますね。私の勤務校がある地域は9月2日(月)が2学期の始業式で、私にとって2学期初回の外国語活動は翌3日です。

今年の夏休みはとても長く感じました。ある意味、充実していたとも言えます。研修の準備と本番、2学期の授業の準備、その合間に旅行、とめりはりのある1カ月半を過ごせたかな、と思っています。旅行と言っても、1回目は8月上旬に夜行日帰りで群馬県にある至仏山(しぶつさん)に登り、2回目は数日前に1泊2日で会津駒ケ岳に登っただけなので、何日も自宅を空けることはありませんでした。ひと夏に百名山のうちの2座に登るなんてことは、たぶん最初で最後だと思います。

今、怖いのは…授業のやり方すら忘れていそう。何しろ会津駒ケ岳に行く直前と直後に研修があり、2学期第1週の授業の準備はさらにその前に済ませてしまっていたため、明日・明後日でもう一度指導案から見直してリハーサルしないと怖くて授業ができません

九州北部で大雨の被害に遭われた方々は、今も不安、不便な毎日を過ごされていることでしょう。一日も早く日常が戻り、子どもたちが元気に登校できるよう祈っています。

教科書比較 なるほど…

先日、東京都教育委員会のホームページ内で『令和2~5年度使用教科書調査研究資料(小学校)』という資料を見つけました。さっそくダウンロードして見てみると、「なるほど、こういう視点での比較もあるよね。」と気づかされることもありました。

自分が6月中に教科書展示会に足を運んだときは主に「字体(4線の幅)」「単元の構成」「イラスト等のレイアウト」「ふりかえり・評価」を中心に7社を比較していましたが、字体以外はやや主観的な評価になりがちです。(字体も好みの問題かもしれません。)一方、上記の資料は客観的な比較結果が提示されているので各社の違いがよりはっきりわかるようになっています。現物を見る前は、外国語は新設の教科のため各社とも無難な線で教科書を作ってあまり違いは出ないのかな、と思っていたら、かなり個性が出ていて意外でした。さらにこのような資料を目の当たりにすると、これだけ違うんだな、と実感できます。

そういえば6月中に研修でお邪魔した小学校のある先生は、外国語だけでなくあらゆる教科の新検定教科書をご覧になって「外国語の教科書は他の教科に比べて一番、出版社による違いが大きい。」とおっしゃっていました。私は外国語以外の教科は見ていないので、そのときは「へぇ~、そうなんだ。」くらいにしか思っていなかったのですが、この資料を見て改めてこの先生の発言に納得しました。

正直、東京都の教育委員会に対しては個人的にはあまりプラスの印象がないのですが、今回の資料については「細かく調べてくれてありがとう~。」という気持ちになりました…が、辛口の私がこれで終わるはずもなく(笑)、「できればこうしてほしかった」な注文が4本線についての資料です。全社について「上から2本目と3本目の幅が広くなっている。」と記述されているので、できれば「どれくらい広いか」までわかるといいかな~、と。(個人的には小中連携の観点から、これは重要な要素だと思っています。)まあ、これについては自分で各社のホームページを丁寧に見ればわかるんですけどねf^^;。(そこを面倒くさがってどうする!?社によっては「5:6:5」のように具体的な比率を明記しています。)

ギリギリ回避…?

夏休みももうすぐ終わりですね。私はというと、明日・明後日と2日連続で研修があるため、先週は世間の夏休みの渋滞も台風も後目にマイペースで準備に勤しんでいました。リハビリも兼ねて(?)昨日は久しぶりに勤務校に行き、2学期最初の授業の準備もしてきました。

久しぶりの勤務校で聞いた半衝撃(?)のニュースが、来年度の外国語の使用教科書についてでした。6月中に勤務校近くの図書館でじっくり閲覧した結果、個人的な評価では「これならまあいっか」が2社、「できれば使いたくないなあ」が3社、「これは絶対嫌!」が2社だったのですが、勤務校がある地区は「できれば使いたくないなあ」の3社のうちの1つに決定しました。

同じ区の中学校で使っている教科書や、この2カ月ほどの間に聞こえて来た情報(世間話レベルも含む)から、「絶対嫌!」のうちの1社になるのではないかと戦々恐々としていただけに、それを回避できただけでもどこかで「ほっ」としている自分がいます。(先に「半」衝撃と書いたのはこのためです。)

そもそも来年度も私が今の勤務校でJTEを続けるかどうかも正式決定していないのですが、以下は継続した場合の話です。来年度使う予定の教科書の中で私がマイナスポイントと考えていたのは字体と各単元最後のふりかえりのさせ方でした。でも冷静に考えればこの2点は自分でどうにかカバーできます。今も「書くこと」に使うワークシートは文科省作成のものではなく4本線の間隔がほぼ均等のものを自作していますが、We Can! のフォントと違っていても児童は特に混乱することはありませんし、ふりかえりカードもずっと前から自作しています。あとは自分が新学習指導要領に沿った評価の在り方をしっかり勉強して、新教科書に合うようにふりかえりカードを作ればよいのか、とも思っています。

さて、来年度の前にまずは今年度の2学期が順調にスタートできるように努めないとね(*^_^*)

always

みなさま夏休みをいかがお過ごしでしょうか。(夏休みなんて、まだ先!という方もいらっしゃると思いますが…。)今年はなかなか梅雨が明けませんね。私は、気がつけば1学期最後の授業をしてからもう10日も経っています。まあ、この間に小学校で研修があったり、今は今週後半に担当する研修準備をしているので、授業が終わったからといって本格的に夏休み、という訳でもありません。

1学期の終わりに勤務校の6年生が学習したのは、Hi, friends!2の Lesson6 『一日の生活を紹介しよう』 に、We Can!1 Unit4 に出て来る頻度を表す副詞を追加したような内容でした。児童がふりかえりカードの自由記述欄に書いたことで、印象に残ったものを紹介します。

「今は自分の部屋を持っていないけど、いつか自分の部屋を持ったら、I never clean my room. だけは言わないようにしようと思った。」
「卒業式で6年生を送るときに『Always 三丁目の夕日』を演奏して、どういう意味なんだろう?と思っていたけど、今日、always がいつも、という意味だとわかってよかった。」
「お母さんにいつも『宿題やってるの?』と言われるので、I always do my homework. と言い返せるので、知れてよかった。(英語で言ってカッコつけたい。)」

それぞれちゃんと always や never の意味をとらえていることがわかる記述でした(*^_^*)

この単元でもう一つ、くすっと笑えると同時に感心したエピソードもありました。あるアクティビティのやり方を担任と私で実演した際、「先生たちは小学生に戻ったつもりで英語を言います。」という前提にしたのですが、担任が “I always do my homework.” と言ったとたん、児童(ほぼ全員)がいっせいに “Really?” とツッコミを入れました(笑)。彼らが5年生のときから、Really? や That's great. や I see. のような response の表現はことあるごとに使うよう仕向けてきましたが、そうした積み重ねがこういう場面で活きた(?)のを目の当たりにしてちょっぴり嬉しくなりました。

置いてけぼり

先日、ある冊子を手にしました。制作したのは来年度用の小学校外国語検定教科書も作っている出版社です。その中に小学校の外国語(活動)で使える Classroom English の連載がありました。今回の連載で扱っていた表現が “Let's play a game!” や “Time's up.” といった基本的、というよりごく初歩レベルの文で、これを読んで色々と考えさせられました。

こういう表現を取り上げた執筆者や出版社のことをどうこう言うつもりはありません。さらにこのような初歩レベルの Classroom English を使うのもやっとという小学校の先生もいるかもしれませんし、そういう先生方を責めるつもりもありません。

新学習指導要領を読んでも、実際に We Can! を使って指導しても感じることが「これ、小学校で扱うには難しすぎないか?こんなに新しいことがどんどん入ってきてだいじょうぶか?」です。今年度は移行措置期間だからすべてを網羅しなくてよいとは言うものの、本当に来年度以降これだけの内容をきちんと指導できる学校がどれだけあるか、指導する側に力量があっても児童が身に付けられるのか、大いに疑問です。

小学校で教える内容が増えて難易度も高くなっているのに、10年前とあまり変わっていないもの、小学校英語教育の世界で「置いてけぼり」になっているのが実は指導者なのではないかと感じています。もちろんこの10年で飛躍的に外国語活動における授業力が伸びた先生もいます。教員の意識改革に取り組んで成果を上げた学校があることも知っています。でもそれって全国約2万校そしておそらく外国語活動に携わっていると思われる約27万人の教員のうち何%でしょう?

こんなことを書くと「研修不足の問題か?」と言われそうですが、研修を増やしたところであまり変わらないと思っています。むしろただでさえ忙しい教員の負担増になったわりにはあまり身につかないのではないでしょうか。問題は研修の回数ではなく質でしょう。文科省は英語教育推進リーダーだの中核教員制度だの、色々な手を打って(打ったつもりで)全教員の英語力、指導力を上げるための形だけは作りましたが、時間と税金と研修に携わった教員のエネルギーの無駄遣いにしかなっていない自治体もあります。

今さら遅いかもしれませんが、今からでもやらないよりはまし、だと個人的に思うのは、担任の相方であるT2として英語専科あるいはそれに準ずる人を入れて、わざわざ放課後や長期休暇中に研修しなくても On the job 方式で担任の英語力と指導力を上げる方法です。そのためにはALTにしてもJTEにしても指導経験や言語習得の知識がなく「英語が話せるだけ」の人ではなく専門性が必要ですし、その対価は保証されるべきでしょう。(補足すると、今「英語専科」と呼ばれている人たちの中にも、現場にとって、子どもたちにとって本当に良い指導者かどうか疑問な人もいます。)

ただし、こういう人たちがT2で入っても肝心な担任がそこから学ぼうとしなければ意味がありません。「いい先生が来たから丸投げ」では研修になりません。Classroom English がほとんど使えないという担任は、T2が発した英語をまねて繰り返し言ってみる、T2がネタを提供してくれたアクティビティを次は自分が他の担任に教えられるくらいまで消化する、場合によっては目の前の児童の実態に合うように改善する、くらいの意識が必要でしょう。…となると、管理職の指導力も問われますね。

大多数の小学校教員の英語力、指導力がほとんど変わらないまま、指導内容と量だけをつり上げた罪は大きいと思います。子どもたちが置いてけぼりにならないよう、罪滅ぼしとしての有効な一手を打ってほしいものです。

見て来ました

今日、仕事帰りに勤務校近くの図書館に行って、来年度の小学校外国語で使われる教科書の現物を見て来ました。扱っている題材は各社ともほぼ同じ(We Can! とほぼ同じ)ですが、やはり個性が出ています。現物を手に取ってみると、先日のNEEでもらったカタログやデジタル教材のサンプル、各社のホームページで公開している情報からはわからなかった特徴も見えてきました。

もちろん私に教科書を選定する権利はないのですが、「弘法筆を択ばず」の如く、プロの指導者ならどの教科書を使うことになっても一定水準の授業ができるはず(できなければ!)と強気になってはみたものの、いざ現物を見ると「わ!できればこれは使いたくないなあ。勤務校のある自治体がこれを選びませんように。」と心のどこかで祈っている自分がちょっぴり情けないです…(-_-;)。

今はまだ採択前なので社名とか細かいことを書くのは控えますが、誌面があまりにもごちゃごちゃしていたり、まるで中学校の文法指導か?と思ってしまうような内容があったりして、思わず引いてしまった教科書もあります。(でも検定は通っているんですよね…。)そもそも We Can! も単元によっては「これ、小学校外国語活動の実態がわかっていない(元)中学校の先生が原案を練って指導書を執筆したのか?」というものもありますから、それを踏襲するとこうなっちゃうのか、といった感じです。誌面のごちゃごちゃ感については、制作・編集に携わった偉い先生方の知恵や力量というより、編集デザイナーのセンスの問題かもしれません。

画期的だと思ったのは、いくつかの出版社は Hi, friends! や We Can! と同じように巻末に活動用の小さな絵カードがついていて、それがミシン目で切り離せるようになっていました。あとは、巻末にシール(ステッカー)がついていて、誌面に貼りながら活動が進められるような工夫がされているものもありました。

音声再生用のQRコードはほぼすべての活動についているのかと思いきや、どの教科書もそこまでではありませんでした。もちろん、これも教科書によってQRコードの付き方や数には差があります。小学生が一人一台スマホやQRコードが読めるタブレットを持っているわけではないし、教科書を自宅に持ち帰らせない学校もあるでしょうから、この程度でいいのかな。

私が We Can! で気になっていることの一つが、 Let's Listen や Let's Watch and Think の課題の与え方です。「わかったことを書こう」のようなかなり荒っぽい指示で、児童が「何を」情報として得ればよいのかわからないまま音声や映像を投げているようにも思えました。(だからと言って、何とかの一つ覚えのように、線結びのオンパレードも能がなさすぎると思いますが。)これも、We Can! が(言葉は悪いですが)やっつけ仕事であったことの象徴ですが、さすがに検定教科書ではここまで粗い活動は見当たりませんでした。(たぶん。全社・全ページをくまなく見たわけではないので…。)

出版社の個性が出ていたと思われるのは単元ごとの自己評価欄です。現在、多くの学校で使われていそうな「ふりかえりカード」に近い形式がそのまま誌面に載っている教科書もありますし、Can-do リストで「できた」「できない」の二択になっている教科書もありました。(ただこの場合、全員が「できた」に印がつけられるよう指導することが前提なのかな?)

英字用の4本線については、どこの社も We Can! のように第二線と第三線の間が不自然に広いのかと思いきや、「やや広め」程度の教科書もあって少しほっとしました。(でも各線の間隔が We Can! とおそらく同比率?の教科書もあって、これを使うことになったらやりにくいな~、という気持ちも正直あります。)

かつて私立の中高一貫校に勤めていたときは、私立なので学校で使用教科書を選べましたし、自分が中学校の所属だった年は比較的優先的に意見を言えました。それでも教科会で意見が割れて、自分にとっては「う~ん、あまり使い勝手のいい教科書じゃないかも。」と思っていても、教科書に頼りすぎず、それなりに工夫してきたわけですから、そのころのことを思い出して、どれを使うことになっても前向きに取り組もう、と今は思っています。(来年度も継続して同じように働いた場合、という条件つきですが。)…とか言いつつ、来年の今頃、このブログに「これなら We Can! の方が良かったかも」なんて愚痴を書いているかもしれません…ってただの非力なわがままじゃん f^^;。

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